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授乳しているときって無理な体勢になってしまいません?

そして、肩が凝ったり腰が痛くなったりしていませんか?

そんな時に便利なのが「授乳クッション」なんです。

 

本当に楽になるのかな・・・

結局使わずに邪魔になりそう・・・

そんな悩みを持っている人にもオススメできる授乳クッションを紹介します!

 


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授乳クッションを選ぶ時はこんなことに気をつけよう!

様々な種類の授乳クッションが発売されており、可愛いデザインもたくさんあるんです。

ママとしては、ついカワイイものに目が行きがち。

しかし、選ぶポイントとしては、

  • 赤ちゃんが正しい姿勢でおっぱいを飲めること
  • ママの姿勢も良く使用できること
  • 長く使えること

この3つに着目して選ぶといいかもしれませんね。

 

デザインも気になるところですが、まずは自分に合ったクッションを探してみてはいかがでしょうか!

オススメ授乳クッションランキングトップ5!

5位 エルゴベビー

クッションに厚みがあるため、使いやすさと安定感があります。

4位 Bebe chambre

出産前に授乳クッションを選びたいという人も少なくないはず。

妊娠中は抱き枕として、出産後は授乳クッションとして使える多機能クッションになります。

3位 BOBO

素材がしっかりしているためヘタレにくいのが特徴。

デザインの可愛さで購入する人も多いようです!

2位 hagmamu

赤ちゃんが触れるものって清潔に使いたいですよね。

そんな人にオススメなのが丸洗いできる授乳クッションです!

1位 MOGU

中がビーズで作られているため赤ちゃんの体にフィットし、クッション素材も肌に優しい素材になっています。

 


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授乳クッションは授乳する時意外にも使える!?

授乳クッションは大きさもありあまり使わないと邪魔になりそう・・・と考えてしまいますよね。

授乳以外ではどんな使い方ができるのでしょうか。

  • 妊娠中は抱き枕として使う
  • 首がすわったら授乳クッションのくぼみに赤ちゃんを座らせる
  • なかなか寝付かなかったり、ベッドにおろすと泣いてしまう時には、授乳クッションの上に寝かせる

授乳時以外にも赤ちゃんをサポートしてくれる素敵なグッズになるようです。

まとめ

授乳クッションとはいえ様々な使い方ができるので、とても便利アイテムの1つです!

きっとあっという間に過ぎてしまう授乳時期。

赤ちゃんとの大切なスキンシップの時間でもありますよね。

少しでも体の負担を減らすために自分にあった授乳クッションを見つけてみてはいかがでしょうか。

 

授乳クッションと同じぐらい大事なスリング。こちらの記事も読んで見て。

新生児のスリング。 注意点は?抱っこ紐、おんぶ紐との違いは?

 


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この記事を書いた人

yuipiyuipi

現在8ヶ月の男の子の子育てをしている専業主婦です。 読んでる方がもっと読みたいと感じるような記事を書いていけたらいいな、と思っています。
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